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  • このまま治療を続けると慰謝料が出ないと言われた。
  • 通院の途中で治療費や休業損害を打ち切られた。
  • 仕事や通院で忙しい中、言われたとおりに手続きを進めていいのか不安。
  • 痛みがあるのに後遺障害等級に認定されなかった。
  • 過失割合に納得がいかない。
  • 保険会社から提示された金額が少ないと感じた。

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  • 休業損害や後遺障害の等級、提示された金額、過失割合が正しい金額か確認できます。
  • 保険会社とのやり取りで生じる問題のアドバイスをいたします。
  • 賠償金の相場の説明や受け取り額がいくらになるかの計算も可能です。

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  • 弁護士なら保険会社より高い基準で交渉するため、受け取り金額が100万以上増額できる可能性があります。
  • 治療費や休業損害を延長する為のアドバイスができます。
  • 示談交渉や手続きは弁護士が全て対応するので、安心して治療を進めることができます。

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初めまして。弁護士の天野 仁と申します。

「交通事故に遭った被害者だから、保険会社は誠実に対応してくれるだろう。」

とイメージされる方が多いのですが、現実は被害者の立場はかなり弱いのが現実です。

実は、保険会社が提示してくる慰謝料等は、保険会社独自の低い基準で算出した金額であることがほとんどです。保険会社は営利企業であるため、できる限り支払いを抑えたいのです。

そのため、弁護士が過去の判例に基づいた適切な基準で交渉をすることで、賠償金が100万円以上増える可能性があります。

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  • 人身事故の被害者である。
  • 「むちうち、腰椎捻挫、骨折、可動域制限」のような後遺症が残る症状である。
  • 週3回以上の頻度で通院している。

当てはまる方は弁護士に相談することで賠償金が増える可能性が高いのです。

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弁護士費用特約とは…?

保険会社が被害者の代わりに、弁護士費用を負担してくれる制度。ご自身が自動車保険に加入していれば、利用できる可能性があります。
※ご自身が加入していなくても、ご家族・ご両親が費用特約に加入していればご利用できます

弁護士費用特約に関する
3つの誤解

  1. 被害者であれば、タイミング関係なく、
    どなたでも使用できます。
  2. 事故直後から示談終了までの間、どのタイミングでも利用できます。また、「保険会社と揉めていないと使えない」「加害者と裁判にならないと使えない」などの条件も一切ありません。
  3. 使用しても、今後の保険料が上がることはありません。
  4. 弁護士費用特約を使用しても、ご自身の過失が低ければ、事故としてカウントされないため、保険料が上がることはありません。
  5. 何度でも使用することができます。
  6. 使用回数に制限はなく、何度でも使うことができるため、軽い事故でも使用することをおすすめします。
弁護士費用特約を使用するデメリットは一切ありません自己負担ゼロで専門的な弁護士を味方につけることができるため、まずはお気軽にご相談ください。

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弁護士費用特約に加入していると、弁護士費用のご自身の負担は実質ゼロ円で弁護士に依頼できると知っていますか?
弁護士法人ステラでは、弁護士費用特約を使用できるので、お気軽にご相談ください。

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弁護士に依頼となると費用が気になる方も多くいらっしゃいます。
弁護士法人ステラなら0円で費用の見積もりをお出ししますので、損することはありません。

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じっくりお話をお聞きすると弁護士費用のほうが高くなってしまうため、弁護士に依頼すべきでない方もいらっしゃいます。
弁護士法人ステラでは、「受取金額が減ってしまう可能性がある」という場合、その旨をお伝えし受任はお断りしております。

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自分の事故やケガの場合、どれくらい増額するのか気になりませんか?
弁護士法人ステラなら無料で賠償金の相場の説明や受取金額がいくらになるかの計算を行うことができます。

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実は弁護士事務所によっては症状固定後からしか相談を受け付けないところも多いと知っていますか?
弁護士法人ステラでは「通院中」から弁護士によるアドバイスが可能なので、安心して治療を進めることができます。

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交通事故の案件は専門分野として扱っていないと、適切な賠償額の算定や過失割合など対応できないことが数多くあります。
弁護士法人ステラは交通事故案件に精通しており、多くの保険会社との交渉実績があります。気軽にご相談ください。

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後遺障害は診断書をベースに認定されるか決まります。
しかし、医師は治療の専門家であり、後遺障害等級獲得のためのプロではありません。
そのため、痛みが残っているのに後遺障害に認められない場合があります。
弁護士法人ステラでは、後遺障害の診断書が正しい症状の表記となるよう進めたり、結果に納得が行かなければ異議申し立てを行うなど幅広くサポートいたします。

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弁護士法人ステラでは、遠方の場合でも、必要に応じて、弁護士が出向き、出張面談を行っています。
出張費用も、弁護士費用特約があれば、お客さまにご負担いただくことはありません。遠方の方でもお気軽にご相談ください。

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相談30分で¥5,000ほどかかることもありますが、相談料が0円であるに越したことはありません。
弁護士法人ステラでは相談料は0円かつフリーダイヤルなので通話料も0円です。

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仕事や家庭の事情で夜間や早朝、土日祝しか相談できないという方が多くいらっしゃいます。
弁護士法人ステラならいつでも相談をお受けできる体制を整えております。お気軽にご相談ください。

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Aさん 千葉県在住
主婦 39歳 女性

事例

弁護士が交渉したことにより、 賠償金が279万円から439万円へ増額した例

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事故状況 信号待ちで後方からいきなり追突されました。
怪我の症状 頚椎捻挫(むちうち)
相談内容 通院して間も無く、治療が終了となったことに納得ができず、相談してみました。
交渉結果 弁護士が交渉したことにより、主婦の休業損害が増額。
また、後遺障害の慰謝料も弁護士の高い基準で交渉したことにより、270万円→439万円へと増額しました。

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交通事故に遭ったときのこと、今の症状、お気持ちお聞かせください。 解決のための一歩を踏み出すためにも、まずはお気軽に下記の窓口よりご相談ください。

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解決のための最良の方法をご一緒にお考えいたします。 事故状況にもよりますが、被害者の方にとって依頼するメリットがあることを前提にお受けいたしております。

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事故直後から示談成立までサポートいたします。 以後の保険会社とのやり取りは全て当事務所が行いますのでご安心ください。

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お怪我や治療の進み具合、入院・通院の期間、症状固定と診断される時期、後遺障害の有無によって慰謝料の金額が変わってきます。

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保険会社からの賠償金の金額をもとに今後の方針を考えます。賠償金増額の可能性や、裁判所基準との差額、解決までの期間などご依頼者様のメリットを考えてご案内します。

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示談による解決、または訴訟提起をした後に和解、判決によって解決します。また弁護士費用は受け取った賠償金の中から精算することが出来ますのでご安心ください。

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いまお電話が難しい場合は、お手数ですがこちらのフォームから相談の申し込みをお願いいたします。
申し込みいただけましたら、私たちからお電話差し上げます。

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相手方任意保険の有無必須
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ご相談内容

※ご相談可能な日時など自由記入欄(空欄でも可)

※申込みボタンは、1回だけクリックしてください。
※「プライバシーポリシー」をご一読いただき、同意のうえご利用下さい。

事務所概要

事務所名 弁護士法人ステラ
所在地 東京都新宿区左門町4番地
四谷アネックス5階
代表弁護士 天野 仁
所属弁護士会 東京弁護士会所属
登録番号:47669
電話番号 0120-234-067
料金

相談料0円
着手金0円
成功報酬22万円+賠償金の11%
(税込)

※賠償金の11%(税込)に関しましては弁護士による交渉後、増額されない場合はいただきません。
弁護士費用特約を使われる方は上記報酬規定とは異なります。
弁護士費用特約を使えば,概ね上限300万円程度まで保険から支払われ,弁護士費用の負担がゼロもしくは大幅に軽減されます。
調停・訴訟の場合は、別途費用が発生致します。

共同運営

事務所名 弁護士法人・響
代表弁護士 西川 研一
(第二東京弁護士会・第36318号)
所属弁護士会 第二東京弁護士会
※これは共同広告ですが、各事務所間で紹介料は一切支払いをしておらず、法令を遵守しています。