交通事故の被害者は何も悪くないのに損保会社の担当者の対応がひどい

相談料0円、費用は後払い可能、24時間土日祝も受付、全国対応

物損事故や自損事故、交通事故の加害者の方のご相談は受け付けておりません。

ご相談時に弁護士に依頼すべきかどうか無料相談します。

今すぐ弁護士に依頼したい方は電話する

まずは無料相談したい方は電話する

メールでのご相談はこちら

交通事故の被害者に代わり、
弁護士が交渉するメリット

実は、加害者側の保険会社が提示してくる慰謝料等の示談金は、保険会社独自の低い基準で算出した金額であることがほとんどです。

そのため、弁護士が被害者に代わり、弁護士による高い基準に基づき、交渉することで、示談金が大幅に増額となる可能性があります。

弁護士費用分を引いても十分1人より多い!

他にも弁護士が示談交渉すると
多くのメリットがあります

  • 示談交渉は全て弁護士が対応するので、お怪我の治療に専念することができます。
  • 治療の打ち切りを迫られている場合、延長の交渉ができます。
  • 過失割合や後遺障害の等級などが適正かどうか見直せます。
  • 適正でない場合、弁護士が交渉することで、正しい過失割合、後遺障害の等級を獲得することができます。
まずは私たち弁護士にご相談ください。
相談料0円、費用は後払い可能、24時間土日祝も受付、全国対応

物損事故や自損事故、交通事故の加害者の方のご相談は受け付けておりません。

ご相談時に弁護士に依頼すべきかどうか無料相談します。

今すぐ弁護士に依頼したい方は電話する

まずは無料相談したい方は電話する

メールでのご相談はこちら

このような状況の方、ご相談ください

まだ怪我が完治していないのに、相手の保険会社から「治療費を打ち切る」と電話がありました。

先生から一言完治していない状態で治療費が打ち切られてしまうと、その後の治療費は実費になってしまいます。ご相談いただければ、治療費を請求できるように交渉させていただきます。

突然示談書が送られてきたのですがどうしたらよいのでしょうか?

先生から一言示談が成立してしまうと、後から治療費や慰謝料を請求することが出来ません。そのまま示談を終わらせてしまっては損をしてしまう可能性もあるのでご注意ください。

まだ痛みや痺れが残っているのに、なぜ後遺障害の等級が認められないのでしょうか?

先生から一言認定に必要な検査や治療が必要ないと医師から判断されているのかもしれません。ご相談いただければ、後遺障害認定獲得に向けた具体的なアドバイスをいたします。

提示された示談金が思った以上に低い気がするのですが、この金額は正しいのでしょうか?

先生から一言提示される金額は保険会社独自の支払基準であり、被害者に不利な示談金額であるケースが多いのです。ご相談いただければ、妥当な示談金かどうかお伝えできます。

弁護士に依頼すると、費用がすごく高いと思うのですが・・

先生から一言弁護士費用は示談後に支払われる示談金の中からのお支払いとなりますので、依頼者の方の持ち出しはありません。また、ご自身の保険(自動車保険や傷害保険等)に弁護士費用特約が付帯されていれば、弁護士費用は基本的にその保険からお支払いができますので、ご安心ください。

まずは私たち弁護士にご相談ください。 相談料0円、費用は後払い可能、24時間土日祝も受付、全国対応

物損事故や自損事故、交通事故の加害者の方のご相談は受け付けておりません。

ご相談時に弁護士に依頼すべきかどうか無料相談します。

今すぐ弁護士に依頼したい方は電話する

まずは無料相談したい方は電話する

メールでのご相談はこちら

弁護士法人ステラが
選ばれる6つの理由

メリット1損保会社との豊富な交渉実績

弁護士法人ステラでは、多くの損保会社との交渉実績があります。国内保険会社・外資系保険会社問わず、全国の保険会社との交渉が可能です。

メリット2「治療中」から被害者の方を徹底サポート

交通事故の被害者は治療中こそ、損保会社とのやりとりや仕事、家事、通院など被害者の方の負担が大きいのです。私たち弁護士法人ステラでは「治療中」から弁護士がサポートするので、依頼者は治療に専念することができます。

メリット3数多くの後遺障害等級の認定実績

後遺障害に認定されるかどうかで、受け取れる示談金は大幅に異なります。治療中のできるだけ早い段階から専門家によるアドバイスを受けておくことが必須なのです。

※後遺障害の該当例
むちうち(頚椎捻挫)、腰椎捻挫、骨折、椎間板ヘルニア、脊椎損傷、脳挫傷、高次脳機能障害などその他多数

メリット7弁護士費用は後払い

弁護士費用は示談後に支払われる示談金の中からのお支払いとなりますので、依頼者の方の持ち出しはありません
また、弁護士費用特約にご加入の方の場合はその保険をご利用いただけるので、弁護士費用(着手金、成功報酬等)がその保険から支払われます。

メリット524時間365日電話、メール受付

年中無休・24時間受付体制をとっておりますので、土日や深夜でもお電話やメールを受付ております。

メリット6相談は何度でも0円

相談は何度でも無料です。フリーダイヤルなので、スマートフォンからでも通話料が無料です。

まずは私たち弁護士にご相談ください。
相談料0円、費用は後払い可能、24時間土日祝も受付、全国対応

物損事故や自損事故、交通事故の加害者の方のご相談は受け付けておりません。

ご相談時に弁護士に依頼すべきかどうか無料相談します。

今すぐ弁護士に依頼したい方は電話する

まずは無料相談したい方は電話する

メールでのご相談はこちら

弁護士費用について詳しくご説明いたします。

完全後払い制、成功報酬20万円+賠償金10%(税別)弁護士費用特約に加入していれば弁護士費用も0円

※弁護士費用特約に加入されている方は、上記の料金体系と異なり、その保険から着手金などをいただきます。なお、弁護士費用特約の上限額は300万円程度となります。

弁護士費用特約とは…

トラブルに遭い、弁護士に法律相談をしたり、交渉や訴訟を依頼する際の費用が非常に負担になってしまうという問題を解決するために設定されている保険特約です。
ご自身の保険(自動車保険や傷害保険等)に 弁護士費用特約がついていれば、弁護士費用(着手金や成功報酬)は基本的にその保険からお支払い可能です。 弁護士費用や、訴訟・調停などに要した費用、その他必要な手続きに掛かった費用のほか、書類作成費用などに対して保険金が支払われます。(ご加入の保険によって若干の違いがございます。)

弁護士費用特約の図
相談料0円、費用は後払い可能、24時間土日祝も受付、全国対応

物損事故や自損事故、交通事故の加害者の方のご相談は受け付けておりません。

ご相談時に弁護士に依頼すべきかどうか無料相談します。

今すぐ弁護士に依頼したい方は電話する

まずは無料相談したい方は電話する

メールでのご相談はこちら

実際に示談金が増額したご相談者の声

弁護士が交渉したことにより、示談金が270万円→439万円へ増額した例

「早めに弁護士に相談して本当によかった。」

AさんAさん 千葉県 / 主婦 / 39歳 / 女性

事故状況 信号待ちで追突される
ケガの症状頚椎捻挫(むちうち)
相談内容通院も間もなく終わり治療が終了となったため
交渉結果・弁護士が交渉したことにより、主婦の休業損害が増額
・また、後遺症の慰謝料も弁護士の高い基準で交渉したことにより、270万円→439万円へと増額しました。

先生から一言当事務所では相談したからといって、必ずしも依頼しなければならないということはありません。何かお困りのことがあれば、お気軽にご相談ください。

相談料0円、費用は後払い可能、24時間土日祝も受付、全国対応

物損事故や自損事故、交通事故の加害者の方のご相談は受け付けておりません。

ご相談時に弁護士に依頼すべきかどうか無料相談します。

今すぐ弁護士に依頼したい方は電話する

まずは無料相談したい方は電話する

メールでのご相談はこちら


相談お申し込みフォーム

いまお電話が難しい場合は、お手数ですがこちらのフォームから相談の申し込みをお願いいたします。
申し込みいただけましたら、私たちからお電話差し上げます。

    お名前
    (フルネームでなくても大丈夫です)

    フリガナ
    (フルネームでなくても大丈夫です)

    年齢

    メールアドレス(携帯可)

    電話番号(携帯可)
    例)09012345678 ハイフン不要

    ご希望の連絡時間帯


    お住まいの都道府県


    弁護士費用特約の有無


    相手方任意保険の有無


    治療の段階


    ご相談内容
    ※ご相談可能な日時など自由記入欄(空欄でも可)

弁護士事務所情報

事務所名 弁護士法人ステラ
弁護士天野 仁(東京弁護士会所属 登録番号:47669)
張谷 俊一郎(東京弁護士会所属 登録番号:49524)
電話番号0120-143-040
所在地東京都新宿区左門町4番地 四谷アネックス5階
弁護士費用相談料・着手金:0円
成功報酬:20万円+賠償金の10%(税別)
弁護士費用特約をご利用の場合は上記の料金体系とは異なります。(弁護士費用が300万円程度を上限として、ご自身の保険から支払われます。)
※訴訟、調停等の場合は、別途費用が発生します。
相談料0円、費用は後払い可能、24時間土日祝も受付、全国対応

物損事故や自損事故、交通事故の加害者の方のご相談は受け付けておりません。

ご相談時に弁護士に依頼すべきかどうか無料相談します。

今すぐ弁護士に依頼したい方は電話する

まずは無料相談したい方は電話する

メールでのご相談はこちら

このページの先頭へ戻る